日輪と彩雲
この土地に来てはじめて頂いた
かみさまからのプレゼント✨
皆さんにも
素敵なことがありますように✨
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きのう見た映画
E.T.がしきりに家に帰りたい電話したいというシーンが
頭に残って、夜泣いた。
「お家に帰りたい、お家に帰りたい」と声にだすと
わたしの真ん中が泣き出した…
家事の片付けをしながら泣いていたら
頭に色々な言葉が浮かんできて、走馬灯のように産まれた時から今日までの記憶と出会った。
そして光に還りたいとおもった。
ゆっくりここからじぶんに入っていくと理解した
あの自分勝手なお父さんもそれに耐えていたお母さんもその家族である心に傷を持ち合う兄弟もそれから出会った人達も
みんな私が産まれてから今まで出会った人々を
わたしは癒やすためにここに来たんだということを昨夜
思い出した。この地球に来てなぜ自分がこんなにも子供の頃から冷めた目で冷静にまわりを見てたのか、
なぜ1人が好きなのか、なぜいつも太陽の核を見たり空ばかり見ていたのか、なぜ、自分はなにか他の人とは違うと感じていたのか、なぜこの世界とじぶんの間に挟まれるような生きにくさを感じてたのか、
これまでの疑問全てのことにつじつまがあうことを感じた。
そして今日昼間ひとりでこの地球を救うためにできることをした。地球の真ん中にある核がコロナの影響で急遽グラウディングする人々が多くなり、もうそのエネルギーパワーが
100%という形で稼働していない追いつかない状態になりつつあるとかんじたので、まず地球をじぶんの中に浮かべて、
宇宙から光の粒子を集めそこから虹色の光を地球の核に注ぎ入れて充満させる。それは入れていくと乾いた赤土色の核が愛の色(わたし的にはピンク色)にかわっていくのをイメージし、それを中心から外へと地球を愛のエネルギーを広げていく、そのあと地球の表面から今残されている地球のエネルギーを守るために厚いシールドを張っておわった。
そして外にでたら日輪と彩雲をみた。
もう間違いないと思った。地球の為にできることをやる✨
これが終わったらわたしはじぶんの光のほしに還る✨

