「砂の上の足跡」この詩をよんだ瞬間人の目も気にせず大声で泣いてしまいましたどうしてもここに残しておきたくてリブログさせていただきました実はこの詩を読んだことがあるのですがどこで読んだのか題名がわからないまま ずっと探していましたこの出会いに感謝でいっぱいですまいさんありがとうございます