明日へ久しぶり外にでた季節が移りかわっていくどこにいたんだろうなにをしてたんだろう長い沈黙の中浅い眠りの森を彷徨い続けた存在しないように生きて生きてるのに存在しないようなそんな自分をもう許してあげたいと思ったふと 見上げた空が綺麗だった今までみたどんな空よりも何もかもが鮮やかにみえる一筋の道しっかりと一歩を踏みしめた明日へ