あなたへ冷たい風が 胸の中をいっきに通り抜けていった瞬間胸が心がはりさけそうになった私だけがくるしいと私だけがかなしいと私だけがつらいとそう ずっと思ってきたでも…本当につらかったのは私ではなくてただだまって隣にいてくれたあなただったのではないでしょうか