外側を見て
感じる自分を観ていた
私がこれまで興味がある
と思っていたものから
それが薄れ始めているのを感じていた
心のよりどころ 安心を得るために
私を何かに
所属させていたかったのだと思う
そう言えば ずっと昔
同じようなことがあった
その時も
あることから興味が薄れていく
私を感じていた
でも それでは
私には何も無くなってしまうから
興味を持ち続けて欲しいと
私に願った
それは淋しいことのように感じたが
止めることはできなかった
それでも私は大丈夫だった♡
今の私は
流れのままに
無所属な私も愛せる気がしている
いつか描いた
「南極のキューブ」
見て下さって
ありがとうございます(^-^)🩷
