こんにちは、Kennyです。
GW、いかがお過ごしですか?
少し前にベストセラーになった「2034:未来予測」という本の中で、
「2034年」には、人類の8割が「失業」していて、
政府から出る毎月30万円のベーシックインカムが保証される社会が描かれています。
「2034年」といえば、ちょうど「天王星:ふたご座」期が終わり、
「情報、IT、最新技術、移動、コミュニケーション」に関する変革が終わっているタイミングなので、
現在ある仕事の8割がAIに代替されているのは、あながち嘘ではない気もします。
この本の著者である「中嶋聡」さんは、
そんな時代では「生きがい」が必要だと説いていて、
それはつまり「1. 他人に必要とされている実感」や、
「2. 家族や仲間を支えている使命感」のほかに、
「3. 社会の役に立っている感覚」が重要だということです。
そのためには、1)自分の「才能」を知って、
2)それを磨いて「社会」と分かち合い、
3)「自分を活かす場所」や「共通の趣味や理想でつながる仲間」を、
「時間をかけて見つけていく」必要があります。
◆2034年までに土星が与える課題
ちなみに、
2034年までに「土星」が重なる星座は、
「おひつじ座→おうし座→かに座」で、
この流れは、ただの出来事ではなく、
「人生を作り直すプロセスそのもの」でもあります。
最初の「土星:おひつじ座」期では、
試行錯誤しながら「自分で決めて動く」ことが問われ、
その先に来る「おうし座」期では、
試行錯誤を通して見えてきたものを、
「才能」として社会に固定化していく時間になります。
そして、それに続く「土星:かに座」期で、
その才能をもとに「自分の居場所」や「仲間」という、
「精神的な土台」をつくっていくことが試されます。
つまりこれからは、
・動いて、見つけて
・磨いて、形にして
・それを持って、生きる場所をつくる
そんなことが試されていくのです。
そして、
それらすべての「スタート地点」が、
「2026年という時間にある」のです。
まだ試行錯誤の段階である今、
・自分は何をやりたいのか
・何に違和感を感じているのか
・どこに向かおうとしているのか
これらを曖昧にしてしまうと、
その後の流れの中で、
形にするもの自体が見えなくなってしまいます。
逆に言えば、2026年を通じて、
・何を磨くのか
・何を形にするのか
・どこで生きていくのか
それらと向き合うことで、
これから始まる「2極化」の流れで、
「自分らしく生きる道」に進めるのです。
だからこそ、今回、
この流れをより具体的に理解していただくために、
「特別動画」をご用意しました。

この動画では、
・これから数年で何が起こるのか
・今自分はどこに立っているのか
・そして今、何をしておくべきなのか
を、整理してお伝えしています。
もし、あなたが、
「このままでいいのかな」
「これからどうなっていくんだろう」
と少しでも感じているなら、
そう感じているなら、
きっとこの動画はヒントになるはずです。
今回の動画は、
有料メルマガ&福岡セミナーの「特典」になりますので、
視聴したい方はそちらをご検討ください。
引き続き、星をそばに置きながら応援していますね!
Kenny
(内容)
・これからの時代に起こる流れと、その本質
・木星と土星がつくる「拡大」と「土台」の関係
・これから数年で起こる変化の全体像
・何も準備せずに進んだときに起こること
・2026年までにやっておくべき4つのこと
・自分と向き合うためのミニジャーナル
☆
※どちらに申し込んでも特典を受け取れます。
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