13の月の暦 ほぼ初体験 | Astroberyl 「わたし」の中の宇宙と出会う ホシハルカ 西洋占星術 ホロスコープ

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13の月の暦。

自分の「銀河の署名」は知っているし、
本もカレンダーも買った事ある…
でも本もカレンダーも、開いてもわけわかんない。
「銀河の署名」も、なんか素敵だけど、…これって何??

と思い続けて10年以上…。
あまりご縁がなかった、というか見て見ぬ振りをしていたのですが
なんとご縁が接近してきまして
この機会に!と、やっとのことで
初心者講習受けてきました。

いやー
初めて、この暦がどういうモノか、
わかってきました。

ちょっと複雑~、でも、面白い!

西洋から広まった現在のグレゴリオ暦は
12ヶ月×30日。

こちらは
13ヶ月×28日+1日 と 13ヶ月×20日。

365日のサイクルと、260日のサイクルが、絶妙にからまっている。

マヤ暦はもちろん、旧暦とか、易とか、ルーンとかに対応していて
いろいろ説明を聞いていくと、
人間の身体的側面と、心理的側面それぞれのサイクルにフィットした
画期的(?)な暦だという事が、理解できる。

最初はちんぷんかんぷんだったけど
先生が、とてもわかりやすく解説してくれるので、
(しかもその場の受講生の、共通の特性に合った教え方をしてくれる)

大地に水がしみ込むように
今まで使っていなかった脳の回路に光が走るように
理解が広がっていく。

何人か知人の銀河の署名も出してみたけど
その解説も、すごく納得!
すごーい。
占いじゃないっていうけど
占い感覚で見てもおもしろーい!!

これから毎朝、今日はどういう日かな?と調べてみよっと。
ちょっとはまってしまいそうです。
るんるんるーん♪