ごきげんよう  おじゅんですニコニコ



昨夜、もう寝ようと思って、


写真に向かって

「おじいちゃん、おばあちゃん、おとうさん、おやすみ!」と声をかけたら、

突然、

「あー、お父さん死んだんだ」

と気づいて、

ワーン大泣きと子どもみたいに泣いてしまいました。



その時に感じたのは、


「もっと甘えたかった」


でした。


アラフィフなのに悲しい





アラフィフなのに??ちょっと不満




アラフィフは、


「もっと親孝行したかった」


と思わなきゃいけないんじゃないか?


という、わたしの常識(価値観)が


アラフィフなのに


「甘えたかった」と思ってしまった私を、


ダメ扱いしようとしたので、


「悲しい」「さびしい」「甘えたかった」


だけじゃなく


「アラフィフなのに」も


癒しましたブルーハート




半年前の私なら、私の「甘えたかった」という本音を、

「親孝行させたかった」に更生させようと頑張っただろうな。



どうやら私、



半年前、

誰からも誘われたわけでもないのに

参加しなきゃと思って、

全然乗り気になれないのに、

でも最後の1席って私の席じゃんと思って、

腹話術みたいに自分の中で押し問答して

しぶしぶ参加することにした「すたたん」のおかげで




嘘のつけない体になってしまったようですひらめき電球



思い込みでジャッジすることをやめて


違和感を無視することをやめて


肚の奥を意識して


向き合って


味わって


癒して


気づいて


癒して


クリアになっていく。




最初どうしたら良いかわからなかったところも


セッションや、振り返りの中で


「そこ神意だよー」


「そこスパクリして自分で聞いてみてー」


「こんな風に質問したら、何て返って来る?」とか


サポートしてもらいながら、自分でやる。



日常でも


これでいいのかな?と気になっても


自分でもやる


を続けてきたおかげで



小さなザワツキも、無視せずに


思考で決めつけた常識や模範解答に捉われずに


自分を大切に生きることができてきた気がしますニコニコ飛び出すハート




あやさんのサポートもすごいけど


仲間の言葉に

刺激を受けたりヒントをもらったり

仲間の姿に

感動したり勇気をもらったり

できるのも

すたたんの魅力


お仲間まりあちゃん


お仲間さやかちゃん





あーー、生きてきて良かったね

私たち、幸せだね

未来は明るいね



そう言い合える仲間を

もっともっと増やしていきたいのです目がハート飛び出すハート



私もまだまだ道の途中。

この道を進んでいきますあしあと


ご一緒しませんか?



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