本日もご縁をつないで下さり
ありがとうございます。
上質ひとりサロンを探求し続ける
関口智子です![]()
今日のテーマは
確保できれば一番ベストです。
『施術を受けるだけ』
お客様が心から安心して、
工夫が必要だと思います。
経緯を少し…。
開業前は、こちらではなく、
空き部屋の西側の6畳で
玄関からすぐに2Fへ上がり、
階段に近いお部屋にすれば、
ご案内もスムーズ、プライベートスペースも
あまり通らなくて済むかな…と。
暗いし、寒い・・・
自分自身も動線に
う~ん、これでは
とモヤモヤしている時に、
ふと!
そうだ、寝室は広めだし、
「寝室をサロン部屋にしても良い?」と
全く変わった家の中の
実は、セラピストになってから
ずっと、トリートメントルームの
窓の外に木々や緑がいっぱいの
日差し溢れる環境で
施術したいな~というのが憧れでした。
アジアンテイストも好きですが、
自然いっぱいのナチュラル空間。
大好きなんです
。
森とまでは行きませんが、部屋を移したことで、
明るい日差しの中、解放的な気持ちで
お客様をお迎えし、施術が出来ること、
私自身が嬉しかったのです
。
(施術中は暗くしてました)
なりよりもお客様が
喜んでくださいました![]()
家族とご相談の上、
決める事が大切です。
しかし、セラピストさん自身が
あまり心地良さを感じない空間だったり、
息苦しさを感じてしまうようなら
色々工夫が必要ですね。
私のように部屋を
移動した方が良い!という
事ではありません。
現に2019年の現在は、
娘の独立を機に東南の6畳へ
サロンを移動させました。
お部屋で開業する方が多く、
モデルルームになればとの思いです。
間仕切りの鏡のついた棚を使用し、
少しでも開放的な空間を
目指しています。
窓を解放することは
出来ませんが、
フェイクグリーンなども
取り入れています
。
もし、サロン部屋に不満があったり、
モヤモヤしながら、お迎えしていたら、
自分が自分のサロンに
不満がある事になります![]()
オーナーがまず
自分のサロンのファンになる事。
これは繁盛サロンへの道では
必須条件なのですから
。
和室、洋室どんなテイストでも、
素敵に工夫されている
サロンオーナーさん
沢山おられます。
大事なのは、お客様が
心と体を安心して繋げる空間を
ご提供すること(2回目)。
サロン作りって
本当に楽しいですね!
2014年にこんな素敵なサロンが誕生していました!ぜひチェック♪

今日も最後までお読みくださり
ありがとうございました。
今日も口角アップで笑顔の一日になりますように。
AtsuStudioJapan
関口智子
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