昨夜は小笠原和葉さんと
ディナーへ行ってきました。
エビとバナナのパスタ、美味しかったな!
和葉さんとは、
半年に一回くらいキャッチアップをしていて
前回はこの時
8月だったか!
随分前でした。
和葉さんは元々クラニオセイクラルのセラピストとして知り合ったんだけど、今は自分のコンテンツを体系立てて作られて、学会や研究会などいろいろなところで活躍されています。
私は元々ホメオパスで、リフレクソロジストでもあって(笑)今も構造心理学の講師をしたり、お互い人間の仕組みに興味があって、学び続けていて。
たまに会うとお互いの視点で論じ合うみたいな会になっています。
帰り道、FBに書きました。
【オタクキャッチアップ】
久しぶりに和葉さんとオタクキャッチアップ!和葉さんと喋ってると、和葉さんと《違う視点》と《似てる視点》と《同じ視点》があってとっても面白い。松原さんの理論では[自由]とはどう捉えるのか。ホメオパシーでは[毒]はどう捉えるのか。定義の後ろにあるバックグラウンドをいろいろ話しました。私がやってた間違った関連付けはオーバーカップリングという名前があるのにびっくりした。
ホメオパシーも松原さんの理論も、私の中ではどちらも[削ぎ落としていくことの美しさ]と[非介入の美しさ]というのがある。自分も周りも信頼しているからこそ、介入を最小限にする。信頼してないと過介入になる。
毎日デトックスのレメディ飲むとかは、私からするとホメオパシーじゃないし、人間の知覚できる範囲でなんでも考えるなんて、しょぼいしダサいのだ。ホメオパシーを逆次の過介入の道具に使って欲しくない。せっかく介入しない美しさを持つ療法だから。(私もしてたから人のこと言えないか笑)
人間が分かる範囲は小さい。でも認識できる範囲はどう意識するか、認識できない範囲はどうするか。今日の最後は「漫然としない」という話でした。意識を使っていこう。
久しぶりに和葉さんとオタクキャッチアップ!和葉さんと喋ってると、和葉さんと《違う視点》と《似てる視点》と《同じ視点》があってとっても面白い。松原さんの理論では[自由]とはどう捉えるのか。ホメオパシーでは[毒]はどう捉えるのか。定義の後ろにあるバックグラウンドをいろいろ話しました。私がやってた間違った関連付けはオーバーカップリングという名前があるのにびっくりした。
ホメオパシーも松原さんの理論も、私の中ではどちらも[削ぎ落としていくことの美しさ]と[非介入の美しさ]というのがある。自分も周りも信頼しているからこそ、介入を最小限にする。信頼してないと過介入になる。
毎日デトックスのレメディ飲むとかは、私からするとホメオパシーじゃないし、人間の知覚できる範囲でなんでも考えるなんて、しょぼいしダサいのだ。ホメオパシーを逆次の過介入の道具に使って欲しくない。せっかく介入しない美しさを持つ療法だから。(私もしてたから人のこと言えないか笑)
人間が分かる範囲は小さい。でも認識できる範囲はどう意識するか、認識できない範囲はどうするか。今日の最後は「漫然としない」という話でした。意識を使っていこう。
[意識]が使えると、
【自由】を扱えるようになる。
習慣から自由になる
思い込みから離れられる
変化が選択できる
不要な感情から離れるすべて惰性ではとれない。
漫然と時間や自分を使うのではなく、
自由になるには、[意識]をもつことが不可欠になる。
松原さんの理論で言うと、こうだけど
和葉さんの言葉で言うと、こう。
みたいなことがたくさんあって、
2人でへー!ほー!って、言ってたら
閉店時間でした。
あー楽しかった!





