問診の書き方を教わりました。 | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

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●問診の書き方を教わりました。

こんにちは。向 茂光です。

生徒さんの声です。

今回は、最初に問診の書き方を教わりました。

どこが痛いのか、いつから痛むのか、血圧はどうか。

よくなったら何がしたいのか、を聞くということを教わりました。

また、ブログを作成するので、最寄りの駅(山科駅、地下鉄御陵駅)から自宅までの、目印になる建物の写真を撮ってきてほしいと言われました。

今回の施術は、実際に時間を計り、25~30分の実戦形式で行いました。

時間は、自分の感覚として、「えっもう終わったん」と「まだ余ってる」がはっきり実感することができました。

先生には、腰が痛む人には、腰を集中的に、肩が痛む人には、方を集中的に施術をしっかりおこない、時間を使えばいいとおっしゃっていただきました。

時間の使い方がイマイチ分かってなかったので、1箇所どれぐらい時間をかければいいのか教えてもらえて、コツ?(時間の操作)のようなものが分かった気がします。

授業の最後のほうで、先生に施術していただいたとき、力加減に不安を持っていたのですが、先生の力加減を直に自分自身で感じたとき、自分の力加減がまだまだ分かっていなかったことも実感しました。

やっぱり直接に感じて、気づくことは、大切なことですね。

ありがとうございます。がんばります。

独立開業コースでは、問診の書き方についても、お話しています。

問診とは、カウンセリングのことです。

はじめに、からだについて聞いておくと、いざ施術するとき、とても参考になります。

お客さまのからだについて、深く理解できるからですね。

理解してから施術することで、施術のポイントがわかるし、お客さまもとっても喜ばれます。


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