女性客が喜ぶコミュニケーション | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

女性の未経験で転職して独立開業もできます。初心者でも安心!分かりやすい実技中心、短期で美容整体・小顔マッサージの技術を習得できる!小顔整体を学べるスクール!育児中でもセラピストを仕事にして自宅で小顔矯正院を開業!京都駅、四条河原町からも受講できる小顔教室!


こんにちは^^



普段、コーヒーは飲みません。


でも、「たんぽぽコーヒー」なるものに出会ってから、毎日飲んでます。


確実にハマってます(笑



さて。



お客さんとのコミュニケーションで、やってはいけないことがあります。



雑談の中で、絶対やってはいけないこと。



あなたは、大丈夫ですか?



雑談は、大事ですよね(^^♪



体の話も大切ですが、多少の雑談は、お互いの緊張がほぐれたり、親近感が芽生えたりしますから。



お客さんとのやりとりは、大切にしたいものです。



その中で、やってはいけないこと。


それは、





自慢です。



たとえば、お客さんに、「6歳の息子さん、お元気ですか?」と聞いたとします。


お客さんが色々話してから「〇〇さんのお子さんは、元気ですか?」と言われた。



そのときに、「絵画コンクールで金賞を取って、他にも、、」となると、どうでしょう。



お客さんにもよりますが、積極的に聞きたい話ではないでしょう。



話したい気持ちは分かりますが、自慢話は避けたほうが賢いです^^



自慢話の代わりに、相手に役立つ話なら聞きたくなりますよね。

雑談では、聞き役にまわるほうを多めにしたほうが、色んな面で、得をします♪