なぜ、私はこのお店を口コミしているのでしょうか | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

女性の未経験で転職して独立開業もできます。初心者でも安心!分かりやすい実技中心、短期で美容整体・小顔マッサージの技術を習得できる!小顔整体を学べるスクール!育児中でもセラピストを仕事にして自宅で小顔矯正院を開業!京都駅、四条河原町からも受講できる小顔教室!


土曜の夜、滋賀県堅田のまんさく という料理屋に、お招きいただきました。



人気のお店で、だいぶ混雑してました。。



◆癒しの仕事で開業!はじめての人の癒しサロン運営講座


沖縄出身のマスターです。


三線をひきながら、楽しい下ネタ話ばかりしてくださいました。

気が合います(笑



楽しかったです(^^♪



・・・で終わるつもりは、ありません。



このお店は、口コミしたくなるんです。


実際に、こうして口コミしています。


なぜか?



口コミが起こるような、出来事があるからです。


たとえば、

豚足、ゴーやチャンプル、カキフライ、馬刺しなどを、一気に注文したんです。


するとマスターは、

「そんなに一気に注文するな。ゆっくりいこうよ」と、オーダーを通してくれないのです。



逆に全然、違う食べ物を出してくるのです。


「この酒には、これがおいいしよ」と。


食べてみると、本当においしいのです。



「商品を注文すると、注文したものが、出てくる」

これが、普通のお店です。


でもここで、普通ではないことが起こると、脳が「えーーーーー??」と、びっくりするんです。



脳科学で有名な苫米地氏の著者でも、脳機能について書いてありましたネ。



脳がいつもと違うことを認識すると、「なんじゃこりゃ」となり、記憶に残るんです。



普通ではない体験をすると、人は誰かに言いたくなります。

だから私は、お願いもされてないのに、喜んで口コミしてるんです。



あえて厳しく言いますが、口コミが起こらないサロンは、普通なんです。

どこにでもある普通のサロンですから、記憶に残らないんです。



奇をてらったり、おかしなことをしたりするのではありません。



お客さんの記憶に残ることを、するんです。

記憶に残る方法は、このブログでも、何回か取り上げてますネ。


「あなたのお店は、記憶に残ってますか?」


「残ってないのであれば、どうすれば、記憶に残るのか?」


この質問を、自分に投げかけてみてくださいネ。



ひらめきは、自分に質問すると、出てきます。