ムカイシゲミツです。
昨日、アメンバー記事で、あるコミュニケーション法をお伝えしました。
アメンバー申請も届きました!!
嬉しいです。
今日は、話には2通りあるというタイトルです。
話には、おもしろい話や楽しい話、イヤな話など、色々あります。
でもそれは、話し手の伝え方によります。
実話ですが、先週、銀行のATMに行きました。
ATMの前に、何か落ちています。。。
2万円が落ちてました!!!!
「おお」と思いながら、警察署に届けに行きました。
金額が大きいためか、実況見分?みたいに、現場まで行くと言います。
「いっしょにきてください」ということで、パトカーに乗りましたが、なんとも景色が悪いのです。
知人や友人が見たら、明らかに、私。
犯人です(笑
いっしょに銀行まで行き、防犯カメラを再生し、誰が落としたのかを、確認しますが、特定できません。
次の仕事もあったため、警察官に伝えました。
届けを書いたところ、「落とし主が現われなかったら、10月にあなたのものになります」とのことです。
そして昨日、警察から電話があり、落とし主が見つかったようです!!!
2万円も落とすと、ショックなので、見つかった人はとても喜ばれていると思います。
良かったです。なぜか、ちょっと残念ですが。。。
・この話を、違った視点で見ると、受け方も変わります。
パトカーに乗るなんて、普段ない機会なので、良い経験でした(笑
とも言えるし、パトカーに乗せられて、最悪だった(怒
とも言えます。
お客さんは、楽しいところに集まりますから、イヤな話も楽しくしてしまえば、笑顔が広がりますね。
話を楽しくするか、どうかは、話し手次第です!!!