向 茂光です
こんにちは
この記事で こんなことを書きました。
すると、
言ってみるものですねー(笑
ごちそうさまです。
今週は、サロン勉強会に行ってきました。
寿司とフグを食べながらで、ワイワイと(笑
癒しサロンの経営者が集まって、色々と意見を出し合うのですね。
マーケティングや経営法など。
今回は、NLPやダイアネティックスなど。
心理療法の話が多かったです。
腰痛は、手技でほぐして、痛みをとります。
マッサージのお店であれば、これは、まちがいなく必要です。
コミュニケーションで、腰痛の痛みをとる。
これも、可能です。
心理的にいうと、腰痛は、怒りの感情で引き起こしやすい症状です。
肩こりは、親族のストレスが原因とも、言われていますね。
腰痛時の対話は、相手の話を聞くことで、特に回復します。
たとえば、話の流れで、仕事上の悩みでのストレスが浮き上がったとします。
話の同調や解決策を導く「聞く」で、徐々にお客さんの気持ちが安らぐケースが多いです。
痛みの原因を聞いて、コミュニケーションで痛みを取る。
または、癒す。
コミュニケーションの幅を増やすことも、
人気店の大きな要素ですよ。
