癒しサロン経営はこの人に相談する | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

女性の未経験で転職して独立開業もできます。初心者でも安心!分かりやすい実技中心、短期で美容整体・小顔マッサージの技術を習得できる!小顔整体を学べるスクール!育児中でもセラピストを仕事にして自宅で小顔矯正院を開業!京都駅、四条河原町からも受講できる小顔教室!

こんにちは。

向です。


お元気ですか?



現役セラピストの癒しサロンオープン講座。

締め切りました。


どんな感じになったのか。

また紹介しますね。



前回も話しましたが、固定観念を消すことは大切です。


そしてその観念を消すには、付き合うグループも

関係します。


今回は値段設定を高めにしたいお店を例にしますね。



たとえば、あなたのお店はいくらでやってるの?と

聞かれたとする。


「60分10000円です」



と言ったときに、「それは高い」と言う人もいれば、

「あ。そうなの」と言う人もいます。



「高い」と言う声ばかり聞こえてくると、

不安になります。

結果、10000円でいいのに、8000円とかにしてしまう。



逆に「あ。そうなの」という声が聞こえると、自信がでます。

結果、そのままの金額になるでしょう。



高い高いと言うことがダメという訳ではないです。


私が言いたいのは、

「どうすれば60分10000円でもお客さんが来るの?」と言う

発想が柔軟なグループにいたほうが良いと言いたいのです。



「60分10000円?そんなの絶対ムリ」

これでは思考がストップしたままです。



「60分10000円?それはすごいね。どうやってるの?」

こうするとそれに関する話題が出て、

もっと良いアイデアを出す人がいるかもしれない。



このように、値段設定や経営の相談をするときは、

人を選ぶべきでしょう。



最後に雑談ですが、

最近、とてもゆるく生きています。


エレベーターの「閉」を押さなかったり、

信号は黄色できっちり止まる。



仕事は徹底的に、効率を求めて成功を目指します。

しかしプライベートまで効率を重視するのは

どうかなというのが私の意見です。


できるだけゆるく。

ギスギスした感じは好きじゃない。

周りに伝染するから。


伝染したらその人までギスギスする。


それに柔軟な発想も出てこないような気もする。


だからゆるく生きてますよ。