癒しサロンの待合では本とコレを置く。こんにちは。 向です。 お元気ですか? お客さんの声を聞くことは大切です。 こちらが気がつかないことに、気づいてくれるからです。 たとえば、待合に本を置いていたとする。 しかし60代のお客さんはまったく本に手をつけない。 どうしてなのか? 理由を聞いてみると、老眼鏡を忘れたから。 忘れたから、本を読みたくても読めない。 すると、老眼鏡を本の隣に置いておこうとなります。 このように、何気ないお客さんの行動を見逃さないことも 大切ですね。