セラピストは表現をこうして変えてみる | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

女性の未経験で転職して独立開業もできます。初心者でも安心!分かりやすい実技中心、短期で美容整体・小顔マッサージの技術を習得できる!小顔整体を学べるスクール!育児中でもセラピストを仕事にして自宅で小顔矯正院を開業!京都駅、四条河原町からも受講できる小顔教室!

こんにちは。

向です。


お元気ですか?



お客さんに自店を宣伝する場合、表現を変えてみるのも良いことですよ。


たとえば、整体院で考えてみましょう。



整体院のよくある売り文句は、「足腰の痛みで悩んでいる方は来てください」という表現が多い。


この表現でも悪くない。


しかし近所に同じようなお店が何軒かあるとすれば、その表現はどこも使っているものです。

結果、差別化できないことになる。



技術で差別化できていても、お客さんはそんなのわからない。

だからお客さんにはどこも同じようなお店に見えるのですね。



そこで表現を変えてみる。


たとえば、骨盤。


次は骨盤に焦点を当ててみるのですね。



「骨盤の歪みが気になる方へ」と。


すると「足腰の痛みで悩んでいる方へ」で振り向かなかった人たちが、こっちを見だす。


たとえを整体にしましたが、これはアロマサロンやエステ店にも言えることですね。

集客できてなかったら、それは表現が伝わってないのかもしれない。このように、表現を変えてみると、新たなお客さんがこちらを意識しだすのです。



最後に雑談ですが、



癒しの仕事で開業!はじめての人の癒しサロンオープン講座



ただの畑。ただの米畑。

トンボが飛び交う米畑。


なんだか良いですよね。こういう景色。

なぜ良いのかの説明なんていらないし。


今はまだ緑ですが、もうすぐ金色になるんでしょうね。


そういえば、風の谷のナウシカで、

金色の麦畑を歩くシーンがありましたね。



印象深いですねー