セラピストのお店はこうして接客する | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

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女性の未経験で転職して独立開業もできます。初心者でも安心!分かりやすい実技中心、短期で美容整体・小顔マッサージの技術を習得できる!小顔整体を学べるスクール!育児中でもセラピストを仕事にして自宅で小顔矯正院を開業!京都駅、四条河原町からも受講できる小顔教室!

こんにちは。向です。



来週は勉強会があるので、行ってきます。

6,7人の経営者が集まって色んな話をするんです。


みなさん、さすがに個性が強い。

普通なのは私ぐらいです(笑


おもしろい話があれば、また紹介しますね。



今は夏休みです。

ということは小学生が休み。


主婦の方が外出するときは、お子さんを連れていかなければなりません。



もちろん、リラクゼーションのお店にも。


主婦は連れて行ってもいいかな???と心配するもんなのです。


そこでお店側がきちっとした対応をとっていれば、次回も安心して連れて来れるようになりますね。



たとえば、わたしのお店では、テレビを使う。


来た小学生に「アンパンマンとドラえもん、どっち見る?」と。



そして、用意しているドラえもんを流して施術するという流れです。


子供たちも騒がない。

お母さんも安心して施術を受けられる。

そして「次も連れてきても大丈夫」だと、安心する。



子供たちは騒ぐに決まってます。


世のお母さんはそれが気になるのです。



その主婦の気持ちを理解して、こちらが対応法をきっちりすれば、お店に来やすくなりますよ。


サロン営業について はこちらの記事にも書いてるので、また参考にしてみてくださいね。


今日もアクセスありがとう。

それじゃまた。