コミュニケーションはこういうのも良い。 | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

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こんにちは



調子はいかがですか?




最近、更新が遅れてました。


「向さん元気ですか?」と言った

メッセージもいただきました。

ありがとうございます。



おかげさまでげんきです。



実は今、色々実践しています。



広告をまかなくても

お客さんが来る方法とか。



あとは、お店通信のこととか。


お店通信とは、会報誌のことね。



「お店通信は出してるけど、

全然売上げに結びつかない」

とよく聞く。


何を書いていいのか

分からないんですよね。



自慢ではありませんが、

私が出してるお店通信は

反響がある。



理由は、反響があるように作ってるから。



もちろん、私もあなたと同じで、

昔は全く効果がなかった。

しかし、50号ぐらいもう出してるから

コツが分かってきた。




だから私が出してるお店通信を、

紹介しようと思って用意してます。



ご興味ある方は

もう少し待ってくださいね。




今日は「伝えてもいい」で行きましょう。



施術を受けに来られる方は、

目的を持ってくる人がほとんどです。



たとえば、腰が痛いから治してほしいとか

肩がこってるからなど。



もちろん、こちら側からしたら

なんとか悩みを解消したいよね。



だから、よくなってなくても、

施術後に「良くなりました。」

って言いたくなる。



技術のよさも証明したいし、

期待にもこたえたいから。



それはとても良いこと。

お客さんによってはね。



そして、正直に体のことを

いってあげるのも良いこと。



施術しても腰の硬さがとれなかったとする。



そんなときは正直に

「まだここに硬さ残ってます」と伝える。



私はどちらかと言うと、

正直に言う。


「ここ残ってるから、来週もう1回来てね」って。



すると、そのとおりに来られる。



どちらの言い方も親切。



使い分けると

お客さんの反応も良くなりますよ。


よかったら試してみてくださいね。



最後まで読んでくれて

ありがとう。