こんにちは
お元気ですか?
この時期は忙しいです。
施術にサポートに
脳がフル回転です。
次の休みは
山へ行こう。
お待たせしました。
前回でお知らせした
案内書(チラシ)を捨ててほしくないとき
どうするか?
それはどこかに
ある言葉をいれるだけでいい。
ある言葉とは。。
「保存版」です。
文面のどこかに
「保存版」と書いておくと
実際にそのとおり、
保存してくださる人がおられる。
だから、保存版とチラシの
どこかに入れておくといいでしょう。
・・・とここまでにしようと思いましたが、
前回、こうご期待とハードルを
あげてしまったから、
今日はもうひとつとっておきのを
紹介します。
それは、
「必要になるときがくるかもしれません。
大切に取っておいてください」と書く。
あなたも実際にやってみれば
分かりますが、これは強烈に反応率が
高くなります。
すると、ゴミ箱直行になる
確率が減ります。
ここで勘違いしてほしくないのは、
こういう一文を入れて、
お客さんの心理を操作して
お店に呼びたいからやっているわけでは
ありません。
肝心なことは、そうやって一生懸命
勉強して作ったチラシをお客さんに持っていてもらって、
しんどいときや何かのときに
役に立ててもらうというのが主旨です。
私はそういう部分を忘れず、
大切にしていますよ。
今日もアクセス、ありがとう。
感謝。
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