不誠実でもいいんじゃないの | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

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こんにちは



今日もアクセスありがとう。




今日も楽しく行きましょう。



断る。



これは難しいことだね。



本能的に人は嫌われたくないから、

つい引き受けてしまったり、

オッケーを言ってしまう。



そして後になって、

「どうしよう」となる場合もある。




お客さんからの頼まれごとや

お願いを全部聞く。



そうすると、誠実と思われる。

好感を持ってもらえる。



しかし代償もある。



それは自分がしんどくなる、何かしらの

手間が後でかかるとかね。



だからはじめから断るのが

一番良い方法。



「そんなの言われなくても

分かってるよ」と言われるかもしれない。



だからある例を話そう。



たとえば、ご飯に誘われれとしよう。



「ご飯行こう」と言われて、

「嫌です」とは言いにくいもの。



だからこういう言い方をする。



「ご飯に行こう。」



「いいですね。

 でも今日は○○があるからいけないのです」



と言うと、相手も「しょうがないか」となる。



ようするに、ご飯に行くことを肯定してから

理由をつけて断ればいい。


この言い方を知らない人は

意外に多い。



ちなみに私は嫌なことは

まず引き受けないし、行かない。




もちろん、相手を傷つけずに

言うが。



引き受けることで誠実な人、

良い人だと思われたい。



しかし、本心ではないことをしてまで、

良い人とは思われたくない。



必要であれば不誠実な人になれるよ。



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