割引の具体例 | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

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おはようございます


お元気ですか?



昨日の内容は「こんなこと言っちゃっていいのかな」

と思う部分が多少ありましたが、

すてきなコメントをいただきました。


ほんとにうれしい限りです。


ありがとう。



http://ameblo.mom/abel-largo/




http://ameblo.mom/e-seitaiya/



私のブログを読んでくださってる読者の方は、

このお二人の先生方のブログも

おもしろいから、

ぜひアクセスしていただきたい。



では今日も具体的にいこう。



割引。


割引をするとお客さんが集まる。


しかし、割引をして集まったお客様の

リピート率は低い。



だから割引をしないほうが良いに決まってる。



「そんなの言われなくても分かってる」

と感じた人もいると思う。



初めのオファーで割引をするから

価格重視のお客さんが集まるんです。



だから初めのオファーを

割引以外で来てもらうと良い。



たとえば、エステ店だとする。

チラシとかに、

「゛きれいな人はこっそり実践している。

あなたのお肌をきれいにするとっておきの方法゛

の小冊子を差し上げます。」


とかね。



だったら、お肌に関して本気で

良くしたいと思うお客様が集まる。


本気だから、こちらの言うことは

スムーズに聞いてくれる。割引も必要なし。




私は割引を否定してるわけじゃない。


初回のお客様を店に連れてくるのは

割引が一番良い方法。

オープン時は割引が良い方法だと

特に思う。


わたしも色んな方法で試した。


プレゼントを差し上げたりね。

色々した。


でも割引に勝るものはなかった。


しかしリピート率は低いんだよね。



また、チラシとかに、

「初回20%オフです」

と書いたものを常連のリピーターさんが

見たらどう思うだろう。



あまり良い気しないと思う。


それだったら常連さんに

「一か月間だけ有効の初回

クーポンを作ったんです。○○さんにも

使っていただけます。ご家族の方も

使えるのでどうぞ。」


と渡して、チラシをまいたら悪い気はしない。


また家族の人を紹介してくれるかもしれない。


割引をやめたら集客が減るかもしれないが、

価格は二の次のお客さんがその分集まる。


私が今実践しているから、断定できる。



このように、割引をするときは

良く考えて使うことが必要です。



追伸、本日、アマゾンのヘアケア・ヘアスタイル部門で

    著書「評判の癒しサロンをはじめる本」が

    2位になったと連絡があった。


    お買い上げくださった読者の方。

    ありがとう。


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