リラクゼーション チラシ 限定のこんな書き方 | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

女性の未経験で転職して独立開業もできます。初心者でも安心!分かりやすい実技中心、短期で美容整体・小顔マッサージの技術を習得できる!小顔整体を学べるスクール!育児中でもセラピストを仕事にして自宅で小顔矯正院を開業!京都駅、四条河原町からも受講できる小顔教室!

お元気ですか?



ネット最大書店。

アマゾン。


3月28日。今日。


著書「評判の癒しサロンをはじめる本」が

おかげさまで小売部門で

また3位になりました。


おいおい、この本は去年の夏発売だぞ。



買ってくださった読者の方

ありがとう。



そして、冒頭から向 茂光の

どうでもいい自慢話に

付き合ってくださってありがとう。



今日は「限定」で行きましょう。



「○名様限定でプレゼント」



こういうのよく見る。


限定を入れないより、

入れたほうが良いときもある。


しかし書き方に工夫を

入れるともっと良い。


たとえば、


「限定20名様に限り初診料無料」





「限定20名様に限り初診料を

当店が負担します」



一見、そんなに変わらないが

反応率はとても変わる。


これは推測ではない。


実際に経験している。


わたしは

「送料無料」と書いていたが、

「送料を当店負担」としたところ、

反応率が変わった。



なぜか?



あえて理由付けをするならば、

「こちらが負担します」ということで、

お客にメリット感を与えることが

できたからだと思う。



(この理由付けに、補足または違う意見が

ある方は、ぜひぜひお聞かせいただきたい。

お気軽に。)


限定を使ってもイマイチだなあと

思う方は、一度試してみてほしい。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


癒しの仕事をしている人が見るホームページ  http://www.milmil.cc/user/iyasi/


「評判の癒しサロンをはじめる本」(秀和システム)

全国の書店にて絶賛発売中。

http://tinyurl.com/57wqof

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~