会報誌のウラ話 | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

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今日もアクセスありがとう。


お元気ですか?



昨日は東北東を向いて

丸かぶりしてました。


「丸かぶり中は、しゃべってはいけない。」

という鉄則を守ってね。


しかしのどがつまったので、

「お茶」と一言、言ってしまいましたが・・・



今日は昨日の続き。


どうして私があんなふざけた話を

書いているのか。



わたしは接客中は、

ほとんど自分のことを話しません。


聞き役に回っています。


自分から話すのは、体の話ぐらいです。



だから、お客の私への印象は

「体を診てくれるまじめな先生」という

感じです。


その先生が、会報誌上では

鼻血ブーな先生になっている。



ここで、感情のバランスが崩れます。


「え。あの人、こんな人だったんだ。」



すると、親近感が出るのです。

行動を起こす人が出てきます。


また、人は自分のはずかしい話は

隠そうとする。



それを、隠しもせず堂々と公表することで、

信用感が生まれるんです。


自分のことを話しただけで。


セラピストって、聞き役に回ることが

多いでしょ。


だから一度、自分の話をしてみることを

おすすめしたい。


お客との距離が近くなることが、

実感できますよ。



明日は休みなので、

今日の夜は梅酒飲んで寝ますよ。


いつも読んでくれてありがとう。

それじゃまた。



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