今日もアクセスありがとう。
温かいですね。
調子はどうですか?
著書である「評判の癒しサロンを
はじめる本」が、アマゾンで
小売部門の5位にランクイン
してました。
アマゾンで5位!?
卒倒しそうです。
ご購入してくださった方、
ありがとうございます。
よろしければ、
お正月の休み中にどうぞ。
では今日は「表現」で行きましょう。
先日、こんな記事を見た。
「あなたの体をゆったりと
ほぐさせてください。」
「忙しい方でも、TEL1本で
営業時間外施術させて
いただきます。」
この表現は、聞こえはいいし、
謙虚で響きもいい。
しかし、これではお客は集まらない。
リピートしない。
謙虚の姿勢は大切。
でもそれだけでは、
サロンは成功しない。
繁盛しているお店は、
傲慢な姿勢と謙虚の姿勢を
うまく使う。
上記の表現でいえば、
たとえば、「営業時間外は
一切受け付けていません。
営業時間内に必ず
お越しください。」
と傲慢な姿勢を出す。
しかし来店客には
ソフトな接客で
対応する。
このギャップが
お客さんに魅力を与える。
恋愛もギャップのある人に
魅力を感じるのといっしょです。
このように、表現は
大切に使ったほうがいい。
雑談ですが、
さっき自動販売機で
ドリンクを買ったところ、
おつりが出てきました。
おつりを出そうとしたら、
100円玉がぽろっと下に
落ちて・・
そのまま、コロコロと
マンホールの中へ・・・
おーい(涙
お店は31日までやっています。
年始は6日から。
それじゃまた。
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癒しサロンサポーター 向 茂光(むかい しげみつ)
癒しの仕事をしている人が見るホームページ http://www.milmil.cc/user/iyasi/
「評判の癒しサロンをはじめる本」(秀和システム)
全国の書店にて絶賛発売中。
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