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なかしま ちはる
ブログにようこそ![]()
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無駄な抵抗はしなかった私
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前回は、
なかしまよりも
緊張した夫の顔に
ちょっと緊張が
和らいだなかしま。
いよいよ手術室に
入ったところまでの
お話でした!
前回のお話はこちら↓
手術室に入ると、
看護師さんが3人居て、
手術の準備を
手際よく進めている様子。
緑一色の手術室を
イメージしていた
なかしまでしたが、
うっす~~~~~~い緑?
みたいな色。
看護師さんたちは
紺色の制服で、
なんだかスタイリッシュ!
まさしくこんな感じ!!
早速、
手術台に横になるように
言われた なかしま。
でも、いざ手術台に
乗ろうとしたときに
気付いたのです!!!
/
手術台、せまっ!!!!!!
\
一般的なベッドだと、
寝返りが打てるように
大人二人ぐらいは寝れる
幅があると思うのですが、
なんせ、
手術台はその必要がないから、
もう肩幅しかないのです・・・
これ、落ちない??
なんて、変な心配をしながら、
慎重に寝そべる なかしまw
すると、
噂に聞いてた通り、
ベッドがあったか~いんです!!
そしてフワフワ。。。
あ~もう寝ちゃって
緊張から解放されたい・・・
と思ってしまった
なかしま。
そして、
ズボンとパンツを脱がされ、←(;^ω^)
ペラッペラの手術着1枚に・・・
周りでは看護師さんや先生が
器具などの準備をしているのが
横目で見えている状態。
いつになったら
麻酔入れられるのかな。。。
と、そのとき、
「まずは点滴入れますね」
と声を掛けられる。
なかなか血管が出なくて、
妊婦検診のときは
看護師さんたちを苦戦させた
なかしまの血管も
今回の看護師さんには
ノープロブレムで
すんなり点滴も挿入完了( *´艸`)
そして、
点滴と同時に
酸素マスクを付けられる。
「ん?これはこの空気吸ったら
麻酔かかるのか?」
なんて、事前の説明にないことを
勝手に想像する なかしまw
と言うのも、なかしま、
我が家の小3長男が
小1のころに全身麻酔で
アデノイドと扁桃腺の切除の手術を
受けたことがあり、
酸素マスクからの麻酔の様子を
間近で見ていたのです・・・
しかし、
何の変化のないまま、
数分が経った頃、
「今から点滴から麻酔を
入れていきますね。
手がビリビリするかも
知れないけれど、ごめんね」
と声を掛けられたのです。
あぁ~
いよいよだ!!
始まる!!!
ドキドキしていると
すぐに手がビリビリし始めるっ!
麻酔が効くまで
数を数えさせられるとか
聞いてたけれど、
そんなことも言われず。
目を見開いて
抵抗しちゃおうかなと
思ったりもしていた
なかしまw
だけど、
チキンな なかしまは
そんなことも出来ずに
自ら目を閉じることにしたのです・・・
ということで、
本日はここまで!!
子宮けい部異形成の
治療などをしている方の
参考になったら幸いです!!






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