clubhouseで毎日朗読して100回目に | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。
札幌でKa.ELLEとしてダブルケアの活動をしている野嶋成美です。

 

 

 

毎日、夜23時にclubhouseでしばたみかさんご著書『ココロ・カラダととのうハーブティー365日』を日付ごとに朗読しています。

一緒に読んでいるのは編み物講師のまーみんこと羽田野まゆみさん

4月から読み始めて、昨晩で100回目になりました。
 

 

 

 

 

私たちはしばたみかさん主宰の魔法のお茶会のファシリテーターの資格を持つ「テディ」。

3月にこちらの本が出版された際には、出版お祝いパーティーを開きました。

当然、手元にこちらの本があるのですが・・・。

 

 

実は、まーみんも私もほとんどハーブティーに詳しくありません。

さらに、この本を一人だと読み続けられないと二人の意見が一致。

それなら、clubhouseで日付ごとに読んでいこうという話になり、始めることになりました。

 

 

 

 

夜遅い時間でもあり、聞きに来てくださる方も少人数。

まーみんと二人きりの時もあるけれど、それでも続けられるのは、ときどき遊びに来てくださる方がいることと、私たちが読んでいるうちにハーブに興味を持つようになってきたことが要因です。

私は「ハーブティーは苦手」と公言していたので、この変化に自分でもびっくりです。

 

 

いろいろなハーブを買ってきて、自分に合う「美味しい」と思えるハーブを探すのが今の楽しみ。

この変化を届けたいと思い、発信の準備を進めています。

ハーブティーが苦手だった私が、なぜ興味を持つようになったのか。
よかったら、一緒に見守っていただけたら嬉しいです。

 

 

ハーブティーの物語:苦手だった私、ハーブに興味を持つ

 

 

【今日のひと言】

 

まーみんとハーブの好みが違うのも、楽しんでいます。