こんにちは。
北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。
先日は月に一度のまーみんとのFacebookライブ『つながりのキャンパス~本音トーク#22』でした。
このライブでは、ライフワークを生きようとする中での「本音」のところを「ダブルケアの専門家」野嶋成美(のじまる)と、保育士で編み物講師」羽田野まゆみ(まーみん)がお届けします。
*「つながりのキャンパス」とは夢やライフワークのストーリーを自分が語たり他の人の話を聞いて、人とつながり自分とつながり、そのつながりを広め深めていく場にしたいという意味を込めてつけました。
今回は来年2/10(ニットの日)に開催するイベントのお知らせを中心に話しました。
イベントは「編み会&ダブルケアカフェ」のコラボ企画。
ダブルケア月間に合わせて、毎年開催して今回で3回目になります。
編み物とおしゃべりって、とても相性がいいんです。
誰かの話を聞きながら手を動かしたり、ちょっと手を止めて自分の話をしてみたり。
黙々と編む時間があったり、編み物の情報を交換したり、教えたり、教わったり。
私は編み物はしないのですが、毛糸に触れているだけでも、気持ちがゆるんでいきます。
当日は、ケアマフ(認知症マフ)の紹介もします。
これがまた、手に取るだけで安心するんです。
そんなことを、あれこれお話ししています。
こちらのライブは私のfacebookのタイムラインで流しています。
1か月くらいで消えてしまいますが、良かったらのぞいてくださいね。
◎編み会とダブルケアカフェのコラボはこちらからお申し込みできます。



