今日は髪を切ってきました | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。

 

 

 

 

私はショートヘアなので、月に一回髪を切りに行っています。

今日はカット&カラーを予約した日。

いそいそといつもの美容室に向かいました。

 

 

私の担当の美容師さんとは10年以上のお付き合い。

そう、私がダブルケアでヘロヘロの時も知っているんです。

(その頃はほとんど話さなかったので、ダブルケアしていることは知らなかったと思います)

 

 

付き合いが長いので、髪の癖とか知っていてくれます。

なので椅子に座って「いつも通りに」とか「短めに」とか言えばOK。

「髪型を変えたい」と言っても大丈夫なんです。

ただし「髪をのばしたい」と言うと反対されそうですが(言わないけど)

 

 

 

 

今日はちょっと違ったカラーにしたいと珍しく美容師さんから提案がありました。

どうやら、今まで敬遠していたカラーが意外と良いらしく、試したいとのこと。

私は彼を信用しているので、もちろんOKしました。

 

 

できあがりは・・・。

美容師さんはとっても満足していますが、私にはいまひとつ違いがわからない。

私からしたら本当に微妙な差なんです。

 

 

でも、どうやらいい感じに仕上がっているみたいです。

2週間後が一番良くなるみたいなので、鏡を見て変化を楽しみたいと思っています。

もしお会いする機会がありましたら、ちょっと髪色を気にしてもらえると嬉しいです。