高校の同級生に会ってSNSの大切さを知る | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。

 

 

 

 

先日、高校の同級生に会いました。

たまに連絡は取り合っていたけど、会うのは本当に久しぶり。 

前回会ったのは何年前か思い出せないくらいです。

 

 

だけど、あった途端に昨日も会っていたくらいの距離感。

全く違和感なくお互いの近況を話し始めました。

 

 

これはSNSの投稿でなんとなくお互いの行動を知っているからだと思います。

「○○のライブ行ってたよね。どうだった?」

「旅行で行ってた○○はどう?」

なんて話をしていたら、あっという間に5時間(話しすぎw)

帰りの時間になってしまいました。

 

 

 

 

久しぶりの再会なのに身近に相手を感じられたのはSNSのおかげですね。

私はあまりプライベートな投稿はSNSでしていないのですが、これからは彼女に向けて発信するのもいいかも。

 

 

そう思ったら、他の人のSNSを見るのも楽しみになってきました。
苦手意識をちょっとだけ克服できるかもしれません。

これからの発信、変わるかも?(変わりたい)