こんにちは。
北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。
66回勉強会はお盆が入ったため、久しぶりの開催。
このお休みの間にアウトプットしてこうと思ったのに
やはりためてしまって反省。
今回は3回分、6コマをシェアいたします。
8/1(火)
section29 押さえておきたい5つの映え文章ツール
section30 事例、たとえ、寓話、ことわざ、四文字熟語の効果的な使い方
2つのsectionはつながっていて、
section29で挙げた5つのツールを
section30で具体例で説明しています。
誰もがイメージしやすく、気持ちが伝わりやすくなるように
5つの文章ツールを使えば良いそう。
寓話やことわざ、四文字熟語はあまり使っていなかったので
今度、チャンスがあれば使ってみようかと思います。
8/8(火)
chapter5 人を動かすWEB文章術とタイトル
section31 「これは自分のことだ!」と感じてもらう文章とは
section32 「わたしでもできる!」と感じてもらう文章とは
ここからchapter5に入ります。
chapter4はテクニックが中心でした。
ここからが文章術本番ということで
あゆみきお二人の圧もやや強め。
ここからは私がとても知りたかった箇所なので
付箋と書き込みの数は増えています。
タイトルに書かれているように
「これは自分のことだ!」「わたしにもできる!」
読んでくださった方にそう思っていただければと
私はせっせとブログを書いています。
でも、なかなかうまくいかない。
普段から感じたことを言葉にするくせをつけてください。
と書かれていますが、これが難しい。
そもそも自分の感じたことがよくわからないんです。
私には訓練が必要なようです。
8/19(土) いよいよここから折り返しです。
section33 脳内シーンが浮かぶ具体例の入れ方
section34 記事のタイトル付け「8つのポイント」
「どこにでもある日常のシーンでも自分の言葉で文章化し、
誰が読んでもシーンが浮かぶように書く」
と言われて苦手意識がむくり。
するとすかさず「難しく考えすぎ」との指摘がありドキリ。
あゆみきのお二人はなんでもお見通しです。
ブログのタイトルもけっこう適当につけている私。
耳の痛い、とても勉強になる回でした。
まだうまく飲み込めていないので
もう一度section31から読み返そうと思っています。
ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・
メルマガ始めました!
2020年12月25日にメルマガ第1号を発行、1月より毎月第3木曜日発行していきます。
お申し込みは画像をクリックしてくださいね。



