今日は11日振りの WEB文章術 66回勉強会でした | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。

 

 

 

 

66回勉強会はお盆が入ったため、久しぶりの開催。

藤沢あゆみさん戸田美紀さん、毎回ありがとうございます。

 

 

このお休みの間にアウトプットしてこうと思ったのに

やはりためてしまって反省。

今回は3回分、6コマをシェアいたします。

 

 

8/1(火)

section29 押さえておきたい5つの映え文章ツール

section30 事例、たとえ、寓話、ことわざ、四文字熟語の効果的な使い方

 

 

2つのsectionはつながっていて、

section29で挙げた5つのツールを

section30で具体例で説明しています。

 

 

誰もがイメージしやすく、気持ちが伝わりやすくなるように

5つの文章ツールを使えば良いそう。

寓話やことわざ、四文字熟語はあまり使っていなかったので

今度、チャンスがあれば使ってみようかと思います。

 

 

 

8/8(火)

chapter5 人を動かすWEB文章術とタイトル

section31 「これは自分のことだ!」と感じてもらう文章とは

section32 「わたしでもできる!」と感じてもらう文章とは

 

 

ここからchapter5に入ります。

chapter4はテクニックが中心でした。

ここからが文章術本番ということで

あゆみきお二人の圧もやや強め。

ここからは私がとても知りたかった箇所なので

付箋と書き込みの数は増えています。

 

 

タイトルに書かれているように

「これは自分のことだ!」「わたしにもできる!」

読んでくださった方にそう思っていただければと

私はせっせとブログを書いています。

 

 

でも、なかなかうまくいかない。

普段から感じたことを言葉にするくせをつけてください。

と書かれていますが、これが難しい。

そもそも自分の感じたことがよくわからないんです。

私には訓練が必要なようです。

 

 

 

 

8/19(土) いよいよここから折り返しです。

section33 脳内シーンが浮かぶ具体例の入れ方

section34 記事のタイトル付け「8つのポイント」

 

 

「どこにでもある日常のシーンでも自分の言葉で文章化し、

誰が読んでもシーンが浮かぶように書く」

と言われて苦手意識がむくり。

するとすかさず「難しく考えすぎ」との指摘がありドキリ。

あゆみきのお二人はなんでもお見通しです。

 

 

ブログのタイトルもけっこう適当につけている私。

耳の痛い、とても勉強になる回でした。

まだうまく飲み込めていないので

もう一度section31から読み返そうと思っています。

 

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