おいしいチョコレートを食べて泣きそうになる。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

今年のバレンタインで買った自分チョコが最高においしくて泣きそうになった野嶋成美です。

 

 

 

 

最近「これ、おいしい!」と思う回数が減ってきて、なんだかつまらないな~と思っていました。

おいしいものは多いので、自分が鈍感になったのかな?なんて思ったりして。

それが、先日、一口食べて泣きそうになるくらいおいしいチョコに出会っちゃいました。。

 

 

そのチョコレートがこちら。

バレンタインのシーズンにデパートにふらりと寄って、たまたまみつけたこちらのチョコレートはALAN DUCASSEのピスタチオ・サブレ。

 

 

下調べせずに行ったのですが、なぜかここの売り場にまっすぐ引き寄せられてしまいました。

売り場の店員さんに、忙しいのに、ひとつひとつていねいに説明を受けて(ありがとう)、最後に「これは私のおすすめです」と言われたのがピスタチオ・サブレだったんです。

 

 

もうね、その対応だけでも大満足だったのですが、帰ってから数日後に食べると(もったいなくてすぐに食べられなかったw)、おいしくてびっくり!

思わず泣きそうになって、それにもびっくり!

 

 

あ~~、まだ、おいしいって感動できる感性は残っていたんだと嬉しくなりました。

そして、もっともっとおいしいものに出会いたくなりました。

 

食いしん坊、ばんざい!(笑)