手紙の良さを実感できた買い物。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

こんな時だからこそ、手紙っていいかもと思い始めている野嶋成美です。

 

 

 

 

手紙っていいかも、なんて思いついちゃったので、すぐにネットを検索すると面白いものをみつけました。

 

 

これは面白そうとさっそく通販で頼んでみました。

『手紙小説「何者からの手紙 6通セット」』

待つこと数日。

届いたのがこちらの6通です。

 

 

届いたのは、退屈届に昨日からの手紙、探偵からの手紙、未来からの手紙、何もないからの手紙、角砂糖からの手紙の6通。

こちらはお店側が選んで、ランダムに届きます。

 

 

まずは一番上にあった退屈届から開封。

うふふと思わず笑ってしまいました。

ネタバレしてしまうので、内容は言いませんが、3枚の短い物語のような、手紙のようなことが書かれています。

あ、退屈届なので、届け出の文章になっています。

 

 

これから一日1通ずつ読んでいくつもりです。

ちょっとワクワク。

開封するときのワクワク感っていいですよね。

やっぱり手紙っていいかも、なんて思えた買い物でした。

 

 

私が通販で購入したのはこちらです。