こんにちは。
札幌のダブルケア介護コンサルタントの野嶋成美です。
3年前、父を亡くして悲しみに沈んでいた頃、ある方に紹介された本『自分を愛して!』(リズ・ブルボー著)
私は、おなかが痛い原因がわからず、困っていました。
この本の「おなかが痛い」の項目には
・感情的レベル
おなかの上の方、つまり太陽神経叢のあたりが痛む場合、からだが送ってきているメッセージは、「あなたは他人のことを気にしすぎています。つまり、他人が原因になって心配しすぎているのです」というものです。
(以下 略)
と書かれています。
半信半疑で読んだのですが、確かに思い当たる節がある。
ちょっと自分の中で手放してみようか。
そう思えた数日後、おなかの痛みはとれていました。
ふと「病は気から」なんて言葉が浮かんできます。
家族に言ってもなかなか信じてもらえず、ひとりひそかに読んでいたのですが、この本を紹介するブログを見つけました。
まさか今大流行のインフルエンザも!
驚きつつリブログいたします。
