からだからのメッセージ | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

 

札幌のダブルケア介護コンサルタントの野嶋成美です。

 

 

 

 

3年前、父を亡くして悲しみに沈んでいた頃、ある方に紹介された本『自分を愛して!』(リズ・ブルボー著)

 

 

私は、おなかが痛い原因がわからず、困っていました。

 

この本の「おなかが痛い」の項目には

・感情的レベル

おなかの上の方、つまり太陽神経叢のあたりが痛む場合、からだが送ってきているメッセージは、「あなたは他人のことを気にしすぎています。つまり、他人が原因になって心配しすぎているのです」というものです。

(以下 略)

と書かれています。

 

半信半疑で読んだのですが、確かに思い当たる節がある。

 

ちょっと自分の中で手放してみようか。

 

そう思えた数日後、おなかの痛みはとれていました。

 

ふと「病は気から」なんて言葉が浮かんできます。

 

 

 

家族に言ってもなかなか信じてもらえず、ひとりひそかに読んでいたのですが、この本を紹介するブログを見つけました。

 

まさか今大流行のインフルエンザも!

 

驚きつつリブログいたします。