タリーのお手伝い
昨日は忙しすぎて、ブログを更新できませんでした。
今日は一日中娘のオードリーとおしゃべり、とっても楽しかったです。
その頃ジェフは、庭の木の植え替えに大汗をかいていました。
この暑いのになぜかと言うと、車いじりが趣味のジェフのために、ガレージを増築しすることにしたのです。 4メートル程の高さの木が、たまたまそこにあり、切り倒してしまうのはもったいないので、反対側の庭までトラクターで運ぶところでした。
その様子をちょっと見てみましょう。
ジェフ
「さてさてこれをどうやって、向こうまで運ぼうかな?」
ジェフ
「よいしょ、重たいな~ 汗 汗 汗
肩と腰が痛いよ。。。。。。。」
ジェフ
「どうして誰も手伝ってくれないのかなあ~。。。
猫の手も借りたいのに。。。。。。」 汗 汗 汗
コディー
「ボクでよかったら手伝います、タフですから」
タリー
「違うよ!手伝うのはボクに決まっているんだ!
一番のお気に入りってこと、知ってるだろう!」
タリー
クロ、ブラキー
「肩を揉むって言ってたけど、直ぐにへばってしまったね」
タリー
タリー夢の中で。。。。。
「おとうさ~ん、ボク肩もみが上手でしょ?」
3時間後、無事に木の植え替え作業を終えたジェフは、ベットにひっくり返りました。
誰も手伝ってくれなかったので、よほど疲れたのでしょうね。
そこへタリーが疲れたジェフの肩もみにやって来ました。 ここまではけなげなタリーです。 でもたったの1分肩をモミもモミして、ドテーっとジェフの肩に覆いかぶさり、そのまま大いびきをかいて寝てしまいました。
ジェフの夢
「重たい木だナ~、誰か手伝ってくれないかナ~」






