こんにちは^^

hitomiです


いつもご覧いただき

ありがとうございます🌟



本日は数年前に

亡くなった方からのメッセージが

降りてきた時のことを

書こうと思います



生死にフォーカスしたものでは

ありませんが

読みたい方のみ

読み進めてみてくださいね




私が25歳の歳だったので

ちょうど3年ほど前のお話し


その日は祝日で

私はセッションの予約が

入っていた日でした



私の家の近くに

情報通の同級生が住んでいて

その子から

「同級生が亡くなったので

お葬式に参列しないか?」と

連絡が入りました


最後のお別れをしたいのは

山々でしたが

お仕事までの時間がなく

直接伺うのは難しいと判断し


その時にふと

直接は伺えないけれど

家でお祈りをして

見送ろうと思いました



すると

不思議と色々とメッセージが

降りてきました


その子とは

小、中学校が同じで

小学校の6年間は

クラスがすべて一緒


特別に仲が良い

という訳ではありませんでしたが

クラスメイトといった感じでした


ここからが

その祈っていたときに

降りてきた言葉です




オレは、人生を全うしたし

満足している


やれることは、やった


だから家族にも

悲しんだりしないでほしい


オレは25年間

生きられたけれど


その先のやりたいことは

弟が引き継いでやっていくだろう


だから、悲しまないでほしい

苦しまないでほしい


特にお母さんには

これ以上、苦しまないでほしい


健康のことばかり

気にするのではなく


自分の一度きりの人生を

やりたいことをして

もっと楽しんでほしい

笑顔になってほしい


家族にも、周りの人にも

悲しんで過ごすのではなく

今の人生を楽しんで欲しい




そのような

メッセージでした


このメッセージが降りてきたあとに

聞いたお話しで


その方のお母さんは

家系的に病気がちなこともあり


健康に人一倍気をつけたり

体にものすごく

気を遣って過ごしているのだそう




ここからは

そのメッセージが降りてきた後に

個人的に感じたことですが



やはり人には

その人の寿命があって


短いから悲しい

長ければ素晴らしい

というものではなく


人それぞれに

決められた運命があって

与えられたお役目があり

そこを全うできるかどうかが

すべてだと感じました



その同級生からは

悔しさや寂しさや後悔ではなく


人生に満足していて

笑顔が浮かんでくるような

印象を受けました


だからこそ

その方の家族も

悲しみ続けて生きるのではなく


自分の人生を

やり切った!悔いがない!

と感じられるぐらい


1日1日を大切に

人生を自分らしく楽しむことが

大切なのではと感じました



また家系のものや

受け継がれていくものは

確かにあると思います


ただそれを重荷と

感じて生きていくのか

捉え方を変えて

自分の人生に集中するのか


すべては自分次第で

今こそ

ひとりひとりの自分の人生に

集中する時がきています


過去の遺産や

過去の記憶

過去の思い出から

今を感じて生きる時代は終わりました



このタイミングで

この記事を書くことになったのも

きっと誰かの人生に光を照らし


光も闇も

同等にあることを受け入れて

いつも中庸にかえり


自分の人生の心地よさや

自分の在り方

自分のやりたいことに

集中してほしいからだと思います



誰かの何か

気づきやきっかけになれば

幸いです



そして、引き続き

私は自分の感じたことは

素直に表現できる人でいたいな

と感じました



また更新します💫