いろんな書かれたものを読んでいると
誤字が気になって仕方ありません。
せっかく素敵な紹介文を書かれているのに
肝心のお店の名前や、人の名前を
間違った漢字で書かれていると
お節介だけど、メールして教えてあげたい!
(今まで実際にしたことはないけど)
そう思ってます。
私が社会人になって最初が人事部で、
何千人もの社員の名前をフルネームで
覚えさせられました。
それだけの人数ともなると、同姓同名がいるので、
漢字も間違えないように、厳しく指導が入ります。
そのおかげで、今では間違っているのが
気になって仕方がない。
パソコンやスマホで簡単に変換できるのが
便利な反面、間違いに気づきにくいと
思いますが。
例えば、尾崎さん、尾﨑さん、尾嵜さん
高橋さん、髙橋さん、孝橋さん など。
そして、私自身、名前を間違えられることが多いです。
私の名前がわかりにくいのは百も承知で、
それは仕方ないと諦めていますが
だからこそ、人の名前を間違えないようにと
よけいに思うのかも知れません。
名前はその人であると、敬意を払いたいものです。
特にビジネスシーンなら”基本のき”でしょうね。

