ちょっと聞いてくれます?  書道の実用書で・・・ | ヒロチャンのさらなる馬鹿への挑戦

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私の所属している書道会で最近 実用書のジャンルが追加されました。

 

私の教室に近所のお寺の副住職さんが習いに来ていますので、これは良いチャンスだと私と二人でその実用書に挑戦することにしました。

 

ところがお手本がちょっと素人好みのしない。 いわば芸術的・美術的な文字になっていたので、私が標準的な美文字を手本にして、お手本を作り変えて二人で提出しました。

 

で審査結果が次号で発表されていたので見ると、上が8級から下は10級までの審査結果でした。

 

私と副住職は並んで10級の半分以下のところに並んでいました。

私の1つ上の人は漢字規定の9級の人ですよ。

私は師範ですが・・   なんで? なんで?(笑)

 

ちなみにそのお手本は会長が書いています。 やっぱ 「忖度」 しなければならなかったか・・・(笑)

実用書は作品じゃないと思うのですが 間違っていますか?

 

って ばれないように 写真は今朝庭で撮った「フェイジョアの花」と昨日作った梅酒の写真を載せます(笑)

 

フェイジョアの花

 

昨日鉢植えの小さい梅の木から梅をもぎ取りました。

 

 

約700g採れました。

 

ネットで調べて初めて梅酒を作りました。 上手く出来るか結果は3か月後にわかるでしょう(笑)