取りたい…



取ってしまいたい…




りうさんの、彼女からして左側の鼻の穴から

チロチロッと存在をアピールするはなくちょ。



何度か指で取ろうと
試みたものの…

指にはひっかかるけど
微動だにせず…。



最後の手段
綿棒で取ってしまおうか…



いやいや、

一番の楽しみ!
取る瞬間の感触は
綿棒では味わえない…


りうがお昼寝するまで待ちました…



でも、
寝ていても防衛反応はあるようで
反射的に嫌がる。


取りたい!
でも、取れない…。



いっそのこと無かったことにしちゃう?

確かに角度によっては見えなくなる。




でも、母的には
そこにあるのを知っている!



ジレンマ。






ありゃ?
あれぇ!?



いつの間にか無くなってるぅ
(*_*)



はなくちょカムバ~ック!!!!