↑泣きたいときは泣いていい♪

 

 

 

感情は思いっきり表現しよう

 

 

 

喜怒哀楽を表現せずに、我慢する人が

多いように思います。その根本には、

 

 

「人様に迷惑を掛けないで」

 

 

という親からのしつけが、潜在的に

染み付いている場合もあるのです。

私も30歳くらいまでは、相当、

喜怒哀楽を表現せずに生きてきました。

 

 

しかし、その押さえ込んでいた感情が

いつしか、突発的に爆発する可能性もあります。

だからこそ、感情は押さえ込まない方が

健全なのです。

 

 

怒りたい時は、怒る。

(怒り方は、理性が保てる時に)

泣きたい時は、泣く。

 

 

喜ぶ時は、大きくはしゃぐように。

悲しむときは、ちゃんと悲しいという

感情を抱くように。

 

 

特に、泣きたい時は、

悔しさや悲しさがあると思います。

誰かに対して、泣きたいのに

泣けない場合もあると思います。

 

 

そんな時は、泣ける映画やドラマを観て

泣いてもいいのです。脳は、

どんなことで泣いても、スッキリして

くれるのです。

 

 

感情を表現しないと、

伝えたかった思いが伝わらないことも

多々あります。そして、人生が終わる時

後悔する1つにもなってしまいます。

 

 

伝えたい人に、伝えたい言葉や感情を

伝えられる人間になれることで、

周りをシアワセにできる自分になれるのでは

ないかなと思います。

 

 

 

「感情は思いっきり表現しよう」

 

 

 

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