疲れた身体に癒やしのアロマを☆
詩水ひろ子(しみずひろこ)です

さてさて、オタクなお出かけで盛り上がってる最近ですが(勝手に/笑)、UVERworld語りもぼちぼちと。
多分、長くなるので興味ない方はスルーして下さいね!
そしてちょっと注意があるとすれば、あくまで個人的な語りであることと、
今までもUVERworld語ってる時がありますが、前と言ってることが微妙に違うこともあるかもしれないのでご了承下さい。
思ってること、感じてることの蓋が開いて、想い出の捉え方も変わってるかもしれないなと、記憶を辿って感じたので。
だからこそ、何事も自分次第、なのかもですね。
そんな事を思いつつ。
さて、そもそもの出逢いは、大学入ってから。だったかな。
(って年がバレそうですが…とはいえ隠してる訳ではないです。濁してるけど。笑)
BLEACH(ブリーチ)という漫画のアニメのオープニングで、はじめてUVERworldを知りました。
流れたのは、UVERworldがメジャーデビューした曲でもある
「D-technolife」
歌詞が結構衝撃的でした。
癒えない 痛み 悲しみで キズついた君よ
消せない過去も背負いあっていこう 生きることを投げ出さないで
- D-technolife/UVERworld -
歌詞が直接的というか、思ってても言わないんじゃないか、すごいな。と思った記憶があります。
そして、当時の心に響いたのがこの部分。
癒えない 痛み 悲しみで キズついた君
もう笑えないなんて 人嫌いなんて 言葉そう言わないで
- D-technolife/UVERworld -
幼い頃からまあまあ人間関係や周りの出方を伺うタイプで。振り回されることも多かったので…
人間模様に疲れてたのか、好きになる人は少なくても、嫌いな人は実は多かったかもしれない。
そんな想いを抱えていたからこそ、この部分の歌詞は響いたように思います。
今思えば、ですけどね^ ^;
それにしても思い返してそう思うっていうことは、当時なかなか病んでたのかもしれないです。笑
そして、励まされたのが、ここ。
見えない未来に起こる事全てに意味があるから
今はそのままでいい いつか気づける時が来るだろ
- D-technolife/UVERworld-
今でもとっても響く言葉です。
この曲はずっと聴き込んでいたし、時間が経って改めて聴いても、また新しく心に響いて、ずっと色褪せないな、と思ってます。
UVERworldの歌詞は、そのままの自分がいる事を認めて、先への一歩を踏み出す勇気をもらえる。
自分でも気づいてなかった自分の心に響いてくる感じがあって、曲そのものに思い出が重なるから、ずっと心に残ることが多いように思います。
この曲以外にも沢山あります(*^^*)
とまあ、出逢いはこんな感じでございました。
1曲ごとにエピソードが、ということにはならないのでご安心を。笑
ぼちぼちといきますー。
ここまでお読みいただきありがとうございます!
