疲れた身体に癒しのアロマを☆
詩水ひろ子(しみずひろこ)です

寒いですねぇ。カイロをお腹に貼る日々が続いております。笑
さて、今日は川崎淳子さん主催の「ご自愛♡StyleGroupLesson」に参加してきました!
今日もテーマに関して書きだすワークをしました…ら、
私、びっくりするくらい、自分が、こうせねばならない。に取り憑かれてる?!ことに気が付きました。
こうしないと認めてもらえない。とか、こうしないと愛されない。
可愛くしないと主に愛してもらえない。そう思ってる某キャラクター思い出して、さらに愕然としたんですけど。。(笑…えなかった)
自分がここにいることに自信がなくて、その理由や答えを、与えてもらえないか。与えて欲しい。与えてもらえるもの。だと思っていた。
(クレクレ星人の3段活用…。。)
それは、すなわち、誰かに認められないと存在できない。
とすら思っていたんじゃないかと思います。
文字だけだと大袈裟に見えるかな?でも、実際の思い込みというのはそれくらいのものかとも思います。
(浸るというのかな…)
家族に対してが分かりやすいかも。自分が良い子でなければ愛してもらえない。
そんな風にも思っていた、なんて思いました。
(条件付きの親の愛なんてものは存在しません。よ。私も言葉では出せる^^;)
この気づきは前から言ってもらえていたことでもあるし、以前に自分でも気づいた事でもあるんです。
それでも、忘れたり、目をそらしたりして、私は自分が存在できる理由や条件を外側に求めて、理由や条件をもらえる人やことを探し続けていました。
癖、だと思うんです。いつの頃からかはもう思い出せないけど…。。
自分で自分を否定することで、そうじゃない。と他人に言ってもらうことが嬉しかったから、そう言ってもらおうとしていた。
そう言ってもらう事にこそ価値があると思っていた。
だから、ずっとダメだと思っている自分を作り上げて、気付きの初心者のような気持ちでいる。
初めての自分を求めて、過去の経験者の自分を否定しようとする。
そんな事をしていた気がします。
やることなすこと中途半端なのも、きっと初心者である自分でいないといけないと思っていたからなのかも…と、思えば、ある意味ポジティブに考えられる。笑
しかし、とんだドMです。笑
何事も認めるのはまずは自分で、自分から。
ダメ出しはもうしない!
どんな自分でも大丈夫!
私が私にそう思うことが、愛することの第一歩であり全て。
今日のことを振り返って、そんな風に思うことができました。
でもそう思うことが出来たのも、グループの皆さんのおかげなので、本当に感謝。
さぁて、楽しんでいきます(*^^*)
(可愛いものに囲まれるのも楽しみのひとつ☆笑 その筆頭の我が部屋の守りぐるみちゃんたち♪)

