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毎日がワクワク
噂の料理教室
あなたに変わる 未来食つぶつぶ」
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つぶつぶマザー 中村美紀です。
「料理が嫌だったのではありませんでした、そこが嫌だったんだって気づきました」
「そこ」とは「どこ」だったのでしょう。
感動秘話です![]()
全国の認定講師がこの7月から開催している、
「つぶつぶ公式コースレッスン」
ヒナタヤでは、6回目中の5回目を開催しました。
5回目の「おかずクラス」は「アマランサスの炊き方」
モッチリとろっと炊き上げるのが「つぶつぶ流」
-------------冒頭の続きです。
食事の後で生徒様がシェアしてくださいました。
自分は料理がどちらかと言えば苦手だと思っていたし、
嫌だと思うことさえありました。
だけど、
つぶつぶは、
「作ってる時、食べてる時、片づけているとき、ずっと幸せでいられる」
自分が料理が嫌いだったんじゃなかった。
肉を切るとき、
肉の油の付いたお皿を洗う時、
それが嫌だったんだ、って気付いたそうです。
「自分が気持ちよくいられること。あーー、それだ」って思ったそうです。
その感性に、ハッとしました。
「気付いちゃった」その場にともにいられることは悦びでした![]()
私たちはずっと、学校や社会教育で、「栄養素」として食事は必要と習ってきた。
タンパク質を取らなくちゃいけなくて、
それにはお肉を食べなくちゃ、って。
「肉を切って焼く」「何でも食べる」それをウキウキしてできない自分は、ダメなんだ、
とさえ思ってきた。
「自分が自分という存在を認めたとき」
「自分が自分を受け入れたとき」
そんな言葉がよぎった瞬間でした。
お肉を食べることが良い悪いではなく、
「自分の気持ちいい」に従うこと、
従って良いと認める事、
「お皿の油がサラッと落ちて」
地球にも負担をかけにくい。
「お皿の油がサラッと落ちた」そこに悦びを見つけられるって幸せ![]()
「嫌だと思ってたことが」
なーんだ、そこかぁ・・・
って思えて、
「苦手だとばかり思ってたことが」苦手じゃなかったって分かったら、
きっとどんどん楽しくなる。
【つづく】
「スープクラス」「甘酒体験クラス」はテキスト購入の必要がありません。
サイトからのお申込みで500円オフです↓

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お問い合わせフォームからもお待ちしております。
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つぶつぶ公認料理コーチ・未来食セミナー講師 日本ベジタリアン学会認定アドバイザー
ヒナタヤ 中村美紀
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