う~ん、どうしましょ。
今日は眠って、目が覚めて少ししたらまた眠っての
繰り返しで、ほとんどを横になって過ごしてたんで、
いつも以上に気のきいた小ネタがございません★
どんだけぐうたらやなんよ?というコメントは受け付けません![]()
あ、そうそう。
またちょっぴり気管の具合がおもわしくなかったんで、
早めに手を打とうと、いまや行きつけになったY医院へ。
先生も私の顔を覚えてくださったようで、診察室に入るなり
「あれぇ? また咳がひどくなったんかぃ?」。
またぶり返したようだと伝えたら、
前に処方した薬はこうだったけど、今度はこうしてみるか?とか
キミの好みとしてはどんな効き方がいいの?とか
ちょっと話の切り口が違って面白くて。
しかも、別に誰に聞かれる心配とか要らないのに、
ふたりとも若干背中を丸めて、やや小声で話をするし。
まるで密談のよう (^_^;)
Y医院を出て、処方箋を持って近くの薬局に行った時も、
今度は薬剤師さん相手に密談状態。
薬剤師さんも私を覚えてくださってたようで、
「こういう症状はやっぱりノドに潤いを与えるのも大切ですよ?
いまって、コンパクトな吸入器とかも出てますよ?」
「あ、それ、私、持ってますよ」
みたいなことを何故だかやっぱり小声で話す、薬剤師さんと私。
それが何jかおかしくなってきて、しまいには
バカ笑いしてしまいました。
ホント、私って何やってんでしょうね (^_^;)

