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くぅとしの
思い出話の続きです٩( *˙0˙*)۶


2匹の距離が少しずつ縮まって
くぅが触れても 
しのが逃げなくなっていきました。
寒すぎる日は
しのには服を着てもらってました。

いっぱい作ったけど
痩せたり太ったりで
なかなかぴったりサイズに
作れなかった( ˊ• ·̭ •̥   )

さりげなく しのの近くにいる くぅ

かわいい( ⸝⸝⸝⁼̴́◡︎⁼̴̀⸝⸝⸝)

傍にいるだけで幸せ顔(* ´ ェ `*)

くぅが触れても
逃げなくなった しの。


でも
しのが次第に
家具や壁、隙間に詰まって
バックで抜け出せなくなって
いきました。
キャットタワーに詰まって
ジッとしていた時。゚(゚´•_•`゚)゚。


夜中でも よく詰まって
身動きできなくなることが
多くなり
そんな時は
くぅが必ず鳴きながら
二階にいる私を呼びに来ました。


私が階段を降りていると
くぅが私より先に降りて
動けない しのの隣に寄り添い
「はやく しのちゃんを たすけるのだ!」
と言わんばかりに
私を見上げました。
頼もしいボディガード(・`◡︎´・)ゝ


しのの認知症も
くぅにとっては
しのに触れられるようになって
嬉しくて幸せだったのかも。
認知症の初期の頃から
介護猫くぅの日々が始まりました。


しののサービスショット(◍︎˃̶ᗜ˂̶◍︎)
ドロボーしの( ⸝⸝⸝⁼̴́◡︎⁼̴̀⸝⸝⸝)
遠くに ちまが!

お目目ぱっちりさん(✿︎´ ꒳ ` )♡︎


続きはまた今度٩(๑• ³ •๑)۶

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1つ1つ大切に読ませていただいてます。
そして、元気と癒しをいただいてます。
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