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くぅとしの
思い出話の続きです٩( *˙0˙*)۶
2匹の距離が少しずつ縮まって
くぅが触れても
しのが逃げなくなっていきました。
逃げなくなった しの。
でも
しのが次第に
家具や壁、隙間に詰まって
バックで抜け出せなくなって
ジッとしていた時。゚(゚´•_•`゚)゚。
夜中でも よく詰まって
身動きできなくなることが
多くなり
そんな時は
くぅが必ず鳴きながら
二階にいる私を呼びに来ました。
私が階段を降りていると
くぅが私より先に降りて
動けない しのの隣に寄り添い
「はやく しのちゃんを たすけるのだ!」
と言わんばかりに
私を見上げました。
介護猫くぅの日々が始まりました。
しののサービスショット(◍︎˃̶ᗜ˂̶◍︎)
遠くに ちまが!
続きはまた今度٩(๑• ³ •๑)۶
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いつも沢山のコメントと いいね
ありがとうございます(*ฅ́˘ฅ̀*)♡︎
お返事は難しいですが
1つ1つ大切に読ませていただいてます。
そして、元気と癒しをいただいてます。
本当にありがとうございます(о´∀`о)











