まず、仕事終わりからだといまいちアップができないまま1回目。やっぱり1回汗かいて、息があがるくらい動かないとエンジンかからない
次は軽くVaでも踊ってからにしよう…。1回目は、慎重に踊りすぎた
慎重に~のわりに、膝とか爪先とか色々すごいことに
最初のパドシャも全然蹴れなくて、先生重かったのでは!?オーバーヘッドのリフトは体を動かしてしまって、ぐらーってなってしまって…先生が危なかったっ
って。わたしがが落ちる分にはいいんですけど、先生に怪我がなくて良かった
上げられている側は以外とこわくないものですね…。先生は落とさないって信じてるからかな
とにかく体は動かさないようにしないと
2回目はもう少し元気に踊りました。1回目よりはマシだったかなぁ!?先生はサポートがお上手なので、毎回気持ちよく踊らせてくださいます
今までパドドゥ組んできたなかで一番楽しく踊れているかも
最初は恐かったけど
あと何回かしか踊れないのが寂しいな~。先生からの主な注意点
ピケアンディオール→1本に集める。踏み出す足をもっと押して、でも前にのめらない。右足でもたつ。つけね。
デヴェロッペのリフト→左足で床を押す。
ドゥバン→付け根縮める。下っ腹。
ソテ デヴェロッペのパート→後ろ振り向いたら、進行方向に押す。足と腕のタイミング。アラセゴンターンのあとの腕。
ピルエット→腕とプリエのタイミング。左足ドゥミ使う。
アントルラセ→上に伸び続ける。ダメな時といいときの違い。
ドゥバン アラセゴンのとき、腕もきちんとアラセゴン。
アラベスク→割る。
オーロラのVa→ポアントで進む所、きちんとドゥバンに出す。前の脚で見せる。骨盤揺れない。後ろの脚で押す。もっとねちっこく。集めてくる。白雪ちゃんたちがアップできるまで色々見てくださいました
オーロラもほかの所も見ていただきたかったな~
見せられたものじゃないですが
ビデオ見ての反省
つなぎの部分で手を抜きすぎ…
腕の突っ張り具合がひどい。
手首がおかしい。
回りものの顔。
ポーズでもっとみせる。
アチチュード、やっぱり低い。全般的に腕を固めてしまっている&反張肘。これは練習しなくては

今回のS先生の名言というか萌え~(*´∀`)
一人でアントルラセの練習していたら、先生がキャッチのポジジョンに来て、手を広げていつもの優しい声で
「おいで
」(←ハートはじぇるおちゃんの妄想です
)すみません…平静を装っておりましたが、ずっきゅーん
&鼻血ぶー


&腰が砕けましたわ…。反則技すぎます。あー先生のおうちのペットになって毎日おいで~って言われたいわ~
で、アントルラセのキャッチは失敗しました
これは先生のせいですね…。