宮古島の北西が
かなり増えてるみたいです。
宮古島の北西 、石垣島の北東で発生している地震。
— cmk2wl (@cmk2wl) 2026年3月27日
これほどの密集度は見たことがない。
能登半島の群発地震より月あたりでは回数も密度も高いんだよ。
警戒しなければ。 pic.twitter.com/CX7npuSnQc
140字解説・地震工学491 瀬戸内海
— 公益社団法人 日本地震工学会【公式】 (@JAEEGAKKAI) 2026年3月27日
中央構造線の北側で瀬戸(隆起)と灘(沈降)が連続する400kmの海域。瀬戸は「せばまった海路」。構造線の横ずれ運動で「しわ寄せ」の凸凹が発生し多様な島々を生みました。「しわ」は関西の平野・山地にも繰返されます。https://t.co/wYYLkHHTmA https://t.co/CbV5AVtZMt pic.twitter.com/PFQSaoOODl
日本列島は海底隆起と地盤沈下で、どんどん形が変わってゆくだろう。
これは地球の自浄作用の一環なので、止めることは不可能だ。
アリゾナ・シベリア両方での核実験の後始末は、どこかに皺寄せが来る訳で、環太平洋火山帯のヒズミの巣である、日本列島の形が変化するのは地球の皮膚構造から見たら当然の事なのだ。
瀬戸内海の海底の構造が変化を始めている。少しずつ四国が本州に寄り始めているからだ。瀬戸内海の海底の『皺』の形が変わってきている。表面的には大きな変化は見えないが、早くて 3~5 年の間には測量に顕れるだろう。瀬戸大橋に歪みが発見されるのは、もっと後になってからだ。発見される頃には手遅れになるだろう。
本当に
予言は大事、見直していかなくては
と、思います。
伊豆半島沖から鳥島にかけては、海底は隆起と陥没を激しく繰り返しているが、太平洋プレ-トの動きはさらに強くなり、結果的には伊豆の島々は本州側に押し寄せられる形となるだろう。その為に、大島は近い内に再び蒸気が滞留してゆくことになる。下田沖に例年になくイルカが顕れることが、予兆となるだろう。
変化はすでに始まり
顕著になっているわけですね
益々準備してゆきましょう
マリア

