お疲れ様です。
揺れ続いてますね。
昨日の震度4が影響していますね。
岩手山が火山の活発化が進んでいます。
03/27【岩手山】テレビ岩手ニュース 7月の東側入山規制緩和へ準備 検討会が確認 火山活動は鈍化の傾向https://t.co/2UxxdvgkSx
— 火山ニュース (@KznNews) 2026年3月28日
今朝の大光明は
黒石は青森です。
気になります。
十和田湖がそばですし。
気にしていてくださいね。
なんかきな臭いがこわい方向へ行ってます。
【速報】イスラエルがイランのアラク核施設を攻撃
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) 2026年3月27日
重水施設は、IR-40炉に重水を提供しており、その使用済み核燃料から年間10〜12kgのプルトニウムを生産可能。 pic.twitter.com/mmLfwqRfyk
気にしておきましょう❗️
日月神示には
「オロシヤにあがりておりた極悪の悪神、いよいよ神の国に攻め寄せて来るぞ。北に気つけと、北がいよいよのキリギリざと申して執念気つけてありた事近うなりたぞ」(昭和19年12月6日/「第七巻 日の出の巻」第7帖)
「オロシヤの悪と申すは泥海字の頃から生きている悪の親神であるぞ。北に気つけて呉れよ」(昭和19年12月26日/「第七巻 日の出の巻」第20帖)
これは第二次世界大戦に示したことですが
2度ある仕組みなので
まだあると考えられています。
出口王仁三郎が残した『霊界物語』には「露国のあたりに天地の邪気が凝りかたまつて悪霊が発生した」(第1巻2篇18章)とあり、悪霊は八頭八尾の大蛇(ヤマタノオロチ)の姿をして各国の国魂神(指導者)やその番頭に憑依して事態を悪化させたとしている。
(黒川柚月 月刊ムー)より
黒川さんはこうつたえてる。
予言の聖句とは人類の普遍的な無意識領域でもある幽世から現界へともたらされるもので、普遍的な原型であるがゆえに、その時代ごとに再現・再演される。
あちらの世界で起きた事は
現世でも起きるのです。
まだ、先はこれからですね。
マリア


