お疲れ様です。


こちらは今日

雹が降り

息子が植えたばかりのとうもろこしや

ブロッコリー苗を心配していました。

大変です。


まだ。遠くで雷なっていますが

静かな夕暮れです。


庭から見える山





同じ夕焼けは2度とありません。

手を合わせて祈ります。

感謝を。

今日水やりしなくても済んだ!と息子。

自然はありがたい。


さて

揺れを注意されてます。

気をつけていましょう。


https://x.com/earthquakejapan/status/1957984852550250798?s=46&t=XUAjiB5UTqo5MygbbKwh0g



今日の日月神示は

気になる箇所がありました。


第二帖 (三二二)
 神の国は神の肉体ぞと申してあるが、いざとなれば、お土も、草も、木も、何でも人民の食物となる様に出来てゐるのざぞ。何でも肉体となるのざぞ。なるようにせんからならんのざぞ。それで外国の悪神が神の国が慾しくてならんのざ。神の国より広い肥えた国 幾らでもあるのに、神の国が欲しいは、誠の元の国、根の国、物のなる国、元の気の元の国、力の元の国、光の国、真中(まなか)の国であるからぞ、何も彼も、神の国に向って集まる様になってゐるのざぞ。神の昔の世は、そうなってゐたのざぞ。磁石も神の国に向く様になるぞ。北よくなるぞ。神の国おろがむ様になるのざぞ。どこからでもおろがめるのざぞ。おのづから頭さがるのざぞ。海の水がシメであるぞ。鳥居であるぞと申してあろうが、シメて神を押し込めてゐたのであるぞ。人民 知らず知らずに罪犯してゐたのざぞ。毎日、日日(ひにち)お詫(わび)せよと申してあらうが、シメて島国日本としてゐたのざぞ、よき世となったら、身体(からだ)も大きくなるぞ。命も長くなるぞ。今しばらくざから、辛抱してくれよ。食物心配するでないぞ。油断するでないぞ。皆の者喜ばせよ。その喜びは、喜事(よろこびごと)となって天地のキとなって、そなたに万倍となって返って来るのざぞ。よろこびいくらでも生まれるぞ。七月二十一日、あめのひつくのかみ。


日月神示には

気になる箇所があります


私はいつも鳥居は閉めだと言っています。

神社に行くと神様は

外に出してくれ、自由にしてくれと

懇願し、呼ぶのです。

そこをなんとかしようと

神様は鳥居にしめ縄で閉められています。

そこからお出しするように

全国の神社に参りました。

それが、私の神社参拝。

神様の様々気持ちや、塗り替えられたご様子に

ただ、祈り解放を願うのです。

祈りや祓いは通じます。

祝詞が大事ではない

全ては意識だと思います。

人であった神様の神社には

お気持ちを汲むように。

神様の意識体の神社には

神様のお力が最大限に開かれますように

お祈りするのです。


日本は島国で素敵ですが

神の世界では、海で閉めたのですね。

閉めたものは開かねばなりません。


開くのは私たちなのだと思います。






マリア